8月20日に当法人(社会福祉法人日向更生センター)の理事長であります黒木茂夫氏の「旭日双光章祝賀会」で演舞をさせていただきました。 平日の18:00からということもあり、メンバーは隊長、私、大原さん、舞彩、そらちゃん、まいこちゃん、ゆいちゃん、KID、道子先生、なおさん(記録係)の10名と少人数でしたが、理事長へ、感謝とお祝いの気持ちを込めて踊らせていただきました。 理事長は、今年6月19日までの42年間にわたり、当法人理事長・皇寿園の施設長として地域福祉・高齢者福祉の向上に尽力され、長年の功績が評価され旭日双光章を受章されました。 皇寿園施設長退任後は、私がその後任として施設長を務めておりますが、黒木理事長には引き続き理事長として当法人の運営を見守っていただいているところです。 私が所属する「みやざきえれこっちゃ隊」には皇寿園の職員が活動している関係で、今回祝演の依頼をいただくこととなりました。 祝賀会当日は、会場には黒木理事長の長年の功績を称え、多くの来賓や関係者の方々が集まっており、私もこれまでにない緊張感がありましたが、私たちの紹介があると隊長のMCで普段とおり、えれ隊らしい「暑苦しい笑顔とパッション全開」で会場を盛り上げることが出来たと思います。 今回の祝演を通じて、私自身感謝や敬意をお伝えできたこと、そして多くの関係者・メンバーと共に理事長の受章を祝い合えたことに深く感謝いたします。